伊丹市社会福祉事業団では、インフルエンザなどを中心に感染拡大が懸念される期間を、手洗い・うがいを基本として、マスクや使い捨ての手袋の積極的な着用により、介護員一人一人が、媒介者にならないよう感染に対する意識を高めようと「感染予防強化月間【11月~3月】」を設けております。

ご利用者の皆様には、マ感染予防月間スクや使い捨ての手袋などを使用する職員が、「風邪がひどいのに働いているんじゃないか」とお声をかけていただくことがあります。マスクをしていると、顔の表情がわまらないので失礼をいたします。しかし私たち介護職の者が、感染源や媒介者とならないことが皆様のご健康につながることと自覚しておりますので、どうぞ、マスクと使い捨て手袋の着用につきまして、ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。