居宅介護支援事業所  第10回 つながるちから

皆さま、こんにちは。一雨ごとに暖かくなり確実に春の訪れが近づいているようです。花粉症などに悩まされておられないでしょうか(:_;)天候の変わり易い季節です。体調崩されないようにしてくださいね。では今年度最後のブログとなります。1年間ありがとうございました。来年度も宜しくお願いします☆☆☆    ブログ担当
皆様、こんにちは居宅介護支援事業所の統括事業者管理者をしております、古谷と申します。昨年4月に就任し、早一年が過ぎようとしております。         今年は、9月の台風により一部事業所が運営できない状態になる等、ご迷惑をおかけしました。どんなに頑張っても自然災害含め自然の力の前では人間はどうすることもできないことが多いと改めて痛感するとともに『備え』の大切さを実感しました。  事業所として、安定したサービスを皆様に提供できる体制づくりに引き続き取り組んで参ります。今後とも、宜しくお願い致します。
居宅介護支援事業所統括管理者 古谷 和樹
幼稚園に通っていた長男が小学校、次男が幼稚園…毎日子供の成長を見ながら過ごして来ました。何でも興味を持つようになりました。最近では体力が余り過ぎて、外に走りに行きたいと言うことが多くなりました。僕自身は日々デスクワークで運動不足を感じています。子供とのペースで身体を動かすので次の日筋肉痛で、痛みに耐えております。来年度の目標は筋肉痛に耐えられる身体作り・健康管理に努めて、ケアマネの仕事も頑張って行きたいです。読書もしたいです。
中央居宅介護支援事業所 宮崎 清文
私と子供たちが毎日楽しみにしていることがあります。それは3月で終了するNHK連続テレビ小説「まんぷく」を見ることです。このドラマは日清食品創業者のご夫婦がインスタントラーメン開発に人生を賭ける波乱万丈なストーリー。ラーメン大好きな息子たちは興味津々でした。主人公福子の明るくたくましい姿に親子で笑わせてもらい、私は毎回元気をもらっていました。福子さんのような前向きで明るく強い母親になれるように私も頑張りたいです。
荒牧居宅介護支援事業所 酒井 梨佳
 

居宅介護支援事業所 第9回 つながるちから

 

皆さまこんにちは一雨ごとに暖かくなり確実に春の訪れが近づいているようです。。花粉症などに悩まされておられないでしょうか?天候の変わりやすい季節です。体調を崩されないようにして下さいね。今回のブログです。ご覧ください!

 

皆さん、毎日寒いですね。私は、お手製のゆず茶でほっこりしています。あの香りに癒される方も多いのではないでしょうか?刻んだゆず皮と搾り汁、砂糖を混ぜれば出来上がりです。2-3日後してから、お湯で溶かせば召し上がれます。宜しければ、お試し下さいませ!

南野居宅介護支援事業所 京藤 経子

南野居宅に配属になり3か月が経過しました。毎日先輩の方々に支えて頂きながら、まだまだ未熟ですが日々頑張っております。今までの職場と違い休日が多いので9歳になる娘と一緒に過ごせる日が多くなりました。最近、娘が料理に興味を持ちだしていて、「カレーライスを作りたい!」と言うので包丁で野菜を切らせて、私がたまにアドバイスしながらカレーライスを何とか完成させました。少し辛口でしたが、なかなか美味しく出来上がりました。まだまだ危ないからと私の思い込みだったかな?と少し反省したのと同時に、私の知らないうちに娘は成長していると感じ、嬉しく思いました。

南野居宅介護支援事業所 嘉納 かおり 

 

居宅介護事業所 第8回 つながるちから

輝かしい新春を迎え、謹んでお慶びを申し上げます。

皆さまどのようなお正月を過ごしになられたでしょうか(´▽`)

では、新年迎えてのブログです。今回は特大号として四名の方のブログをご覧下さい!

神戸のじぎく会館でケアマネの更新研修や主任ケアマネ研修など必要に応じて研修を受けることが多々あります。内心嫌でたまりませんが、一つだけ楽しみにしていることがあります。のじぎく会館の道路突き当りに杏杏(シンシン)という広東お粥のお店があります。お粥と点心、果物がセットになって¥1000ですがとても優しいお味で嫌な気分がほっこりします。これで午後からの研修も頑張れるかな?と思います。これからも神戸で研修があれば是非立ち寄りたいと思っております。

桃寿園居宅介護支援事業所 若山 麻美

 

ケアマネージャーは高齢者だけでなく、その家族、サービス事業所の方等色んな世代の人に会う機会が沢山あります。昔読んだ本に「人との出会いは偶然ではなく、必然であり、出会うべくして出会っている。」という一節を思い出しました。その本には何かを学ぶために人に出会い、自分を振り返り見つめ直していく機会を与えられているといったものでした。例えば、憧れの人に会う→自分が好きなところ、こういう風になりたいと思っているから出会う。苦手な人に会う→自分の中にもその苦手に思う行動があり気づくために出会う。又、今までにない考え方の人に会うことで角度の違う視点に気づくチャンスである。そう考えると人との出会いは何か巡り合わせのようなものがあるのかなと思う今日この頃です。これからも出会いを大切にし、人とのつながり、そして心豊かに過ごして行けたらと思います。

桃寿園居宅介護支援事業所 古井 寿美絵

 

1年は早いですね。昨年は例年に比べると暖かったのですが、あっと言う間に寒くなって温度差で身体がついていけない状態です。冷え性の私には辛い季節ですが、身体の芯から温めるように生姜湯やゆず茶、はちみつ生姜湯など飲んでいます。その時の気分や体調によって選んでいます。温かいこたつに入って飲むときは至福のひと時です。風邪をひかないように注意して過ごしましょう。

中央居宅介護支援事業所 渡部 恵美

 

中央居宅介護支援事業所で働き始めて1か月が過ぎました。初めての事ばかりで毎日頭をフル回転させながらの毎日です。元気に働くにあたり健康の事を考える年代になりました。最近はテレビなどで色々な健康に関する話題があります。とりあえずすぐに試してみるのですが持続することがなかなか難しく途中で断念してしまいます。ケアマネとして働き始めてから続けていることは、「なるべく歩く。」と言うことです。仕事中は殆どバイクでの移動になるので休みの日は目的地まで歩く。「階段を使う。」等簡単に出来ることを続けています。歩くことで今まで気づかなかったお店の発見などもできました。何かを新しく始め続けることは大変ですが簡単に出来ることを続けて行きたいです。

中央居宅介護支援事業所 南野 美紀

居宅介護支援事業所 第7回 つながるちから

日ごろに秋が深まってまいりました。皆さま、元気でお過ごしでしょうか。

寒さが増し、体調を崩しやすい時期になってきました。体調を崩しやすい原因としては

ストレスや睡眠不足・感染症(風邪)などが挙げられています。しっかり休養を取ることで

体調を整えていきましょう。では、今月のブログをご覧ください。

今年も一年を通して色々な場所で音楽を楽しみました。
私は、旅行を兼ねてライブを行くことが多く、その土地の食べ物や景色も合わせて楽しみます。
9月には小豆島へ行ってきました。オリーブ園で綺麗な景色を見て生そうめんやオリーブ牛でお腹を満たしました。ケアマネジャーは利用者様の気持ちに寄り添う仕事です。私自身に余裕がないと良い支援はできません。これからも上手に気持ちを切り替えながら心に余裕を持って利用者様と向き合いたいと思います。
中央居宅介護支援事業所  長尾 友美子

両親の介護をしながら3年になります。実家にほぼ毎日いっているのですが、少しずつ手伝うことが
増えてきているのが寂しく感じています。その中で、いろいろな工夫をしてそれが上手くつながると少し元気が出て、また頑張る力が出ます。その頑張る力ですが、実家の近所のおばちゃんたちにすごく力をもらっています。介護保険で地域での見守りのお話を聞くようになりました。
母親が定年後、体が元気な時にボランティアなどをして地域と繋がりを作っておくと、その仲間が誘いに来てイベントなどの参加や豊かな時間が過ごせるのだと母親から学びました。皆さんの力をもらって、今後も頑張っていきたいと思っています。ありがとうございます。
荒牧居宅介護支援事業所  飯田 秀子

居宅介護支援事業所 第6回 つながるちから

皆さま、こんにちは元気にお過ごしでしょうか。

徐々に秋も深まり、日が短くなって参りましたね。。

温かいお鍋やおでんが恋しくなりますね(*’▽’)

では、今月のブログをご覧ください

今年は例年にない夏の暑さ、大雨、台風等次から次と自然災害の多い年になっています。伊丹も今までは「安全で良い所」と言う気持ちがありましたが、よそ事ではなくなりました。私事ですが、5月初めに足の怪我をして自由に動けない辛さを経験しました。怪我の治りも時間がかかりなかなか元のように歩いたり、走ったりすることが出来ず、健康の有り難さを痛感しています。その為、何事をするにも億劫になり、外出を控えてしまう日々が続きました。日々仕事で利用者訪問の際に、「転倒しない様にしてください。外に出ましょうね。」と言葉を伝える時に自分にも言い聞かせています。                                                                        桃寿園居宅介護支援事業所  横江 典子

朝、保育所に送ってから、保育所で子供が選んだ絵本を読むことを日課にしています。自分の子供が膝の上に座ることが多いのですが、時には他の子供や赤ちゃんが膝上に乗ってきて一緒に絵本を楽しむこともあります。その後は仕事に行って…と慌しい時間に突入していくのですが、その前に気持ちが穏やかになるこの時間が好きです。私自身が選ばない絵本を、繰り返し子供が選んで来ると、好きなんだなと発見があります。園の絵本棚は壁一面なので、卒園までに読めるかなと思ったり、こんな風に自分の子供だけじゃなく他のお子さんと読む時間を今後も継続して持てるようにしたいな…等思考しています。                                                                     桃寿園居宅介護支援事業所  篠崎 真理子

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